調査メニュー


報告書の販売:物流施設の不動産マーケットの最新動向と将来展望(2010年版)

想定顧客
および
利用目的

投資家・ディベロッパーの投資戦略、物流会社・荷主の不動産戦略、金融機関のリスク管理に資する基礎資料として。

対象地域

東京圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)

内容

【予測】
・対象:空室率・賃料
・対象地域:東京圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)
・期間:2010年1月~2011年10月(四半期データ)
・予測手法
定量的なアプローチ。空室率予測の基礎となる新規供給は開発予定物件から、新規需要は重回帰分析によるモデルを構築。賃料は空室率との関連性を分析して予測。
【最新動向】
2009年の需給動向および賃料動向を振り返る。今後の物流施設の開発リストも掲載。

主な特徴

本報告書の注力ポイントは “予測”である。 需給分析において需要サイドのモデル構築に成功し、定量的なアプローチによって空室率を予測している。また、賃料の予測もカバー。綿密で丹念な調査によって、過渡期にある不動産マーケットを鋭く分析し、数年後の不動産マーケットを展望している。

料金

49,980円(本体価格:47,600円 消費税相当額:2,380円)

期間

申込書を受領後、2日以内に報告書を発送いたします。
[PDF]販売案内および申込書pdf
閲覧をご希望の方はお気軽に弊社までお問い合わせください。

マーケットレポート

想定顧客
および
利用目的

投資家・ディベロッパー
基礎情報の収集、投資判断の参考資料、金融機関への説明用資料として
金融機関
投融資検討の際の情報収集、社内説明資料のひとつとして
物流会社
物流拠点の新設、統廃合における基礎資料として、不動産契約の見直しの際の資料として

内容

対象施設の属する不動産市場について詳細に分析します。
物流施設の不動産市場を新規供給と新規需要に分け、個別物件や企業ごとに情報を把握します。そのうえで、対象施設の立地・建物特性を踏まえ、対象施設の市場競争力に関して考察します。

料金

標準:315,000円(税込)
標準+予測:525,000円(税込)

期間

7~15営業日
レポートサンプルもございますので、お気軽にお問い合わせください。

ページトップへ