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2010年5月11日
[PDF]物流施設の賃貸マーケットに関する調査(2010年4月時点)pdf
今期(2010年4月時点)の東京圏の空室率は13.3%となり、前期(10年1月)から横ばいとなった。また、今期の東京圏の募集賃料は3,990円/坪となり、前期から10円(0.3%)のマイナス。依然として需給緩和が続いているが、東京圏の一部では賃料水準に底打ち感がみられる。
2010年2月12日
[PDF] 物流施設の賃貸マーケットに関する調査(2010年1月時点)pdf
2010年1月時点の東京圏の空室率は13.3%となり、前期(09年10月)の15.0%から1.7ポイント下落し、2期連続の空室率の改善となった。他方、大阪圏の空室率は10.7%となり、前期(09年10月)の10.2%から0.5ポイント※悪化した。
※0.7→0.5ポイントへ修正(2010年4月21日付)
2010年2月12日
[PDF]第5回物流施設の不動産市況に関するアンケート調査pdf
市場関係者81名を対象に、物流施設の不動産市況の見通しに関して第5回目のアンケート調査を行った。土地価格・賃料水準の見通しとも「横ばい」が主流で、下げ止まりの傾向がみられた。
2009年12月15日
[PDF]物流施設の賃貸マーケットに関する短期予測(2010年版)pdf
空室率は2010年10月は11.6%、2011年10月には6.1%まで改善。2011年に入ると、四半期ベースで15万㎡前後の新規需要が発生し、賃貸マーケットの回復が顕著に。賃料反転は2011年4月となり、2011年10月には4,040円/坪まで上昇。
2009年11月4日
[PDF]物流施設の賃貸マーケットに関する調査(2009年10月時点)pdf
2009年10月時点の東京圏の空室率は15.0%となり、前期(09年7月)の16.3%から1.3ポイント改善。また、今期の新規需要は17.8万㎡に達し、新規供給の12.5万㎡を上回った。東京圏の賃貸マーケットに回復の兆しがある。
※1ページの東京圏の空室率を修正 2009年11月13日付

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